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(日常)雑談

もぉ「いい天気だもぉ!!」

うしこ「久しぶりに快晴って感じですね。」

もぉ「こんな日はゴロゴロが気持ちいいもぉ。」

うしこ「え?洗濯日和でしょ!」

もぉ「洗濯いやもぉ。」

うしこ「ほら、週末しか休みがないんだから、家事をしてからゴロゴロしましょ。」

もぉ「ゴロゴロしてからやるもぉ。」

うしこ「まったく。あー言えば、こー言う。」

もぉ「そういえば、ふと思ったもぉ。」

うしこ「なに?」

もぉ「うしこさまは、なんでエロい話を書こうと思ったもぉ?」

うしこ「それは私がエロで出来ているからです。」

もぉ「なるほどもぉ。」

うしこ「こらこら。そこで納得されたらただのエロい人になるでしょうが。」

もぉ「違うもぉ?」

うしこ「否定はしません!」

もぉ「じゃあ、いいもぉ。」

うしこ「まぁ、よければそれでいいですが、私にも一応理由がありますよ?」

もぉ「そうなんだもぉ?」

うしこ「はい。ほら、絵画とかって人の裸のデッサンをすれば上達したり、アニメとかでも間接とか筋肉とか服を着せれば見えない部分にも基本の動きというのがあるでしょう?」

もぉ「よくわからないもぉ。」

うしこ「まぁ、私も絵描きではないので細かいとこまではわからないですが、物語を書くのに上達するには何が一番いいのかを考えたわけです。」

もぉ「もぉ。」

うしこ「絵は裸。であれば、小説はエロじゃないかと。」

もぉ「意味がわからないもぉ!」

うしこ「あとは、単純に逆ハーレムでエロが読みたかった!」

もぉ「そっちだもぉ。」

うしこ「だけど、エロじゃない物語にも私は手抜きなんかしてないですよ。」

もぉ「でも更新は遅いもぉ。」

うしこ「ひとつの世界の中に入ってしまうと、他の世界が見えなくなるんです。」

もぉ「見えなくなるもぉ?」

うしこ「そうですね。どうしても更新する小説が固まってしまうので、それぞれの物語を楽しみにしてくださっている方には良し悪しでしょうね。」

もぉ「首が長くなるもぉ。」

うしこ「すみません。」

もぉ「もぉは色んな世界を見たいもぉ。」

うしこ「ゴロゴロするのが好きなのに?」

もぉ「それとこれとは別もぉ。知らない世界を見たり、聞いたり、知ったりするのは大好きもぉ。」

うしこ「そうですね。私も行ってみたい世界はたくさんあります。」

もぉ「現実問題、時間とお金がないもぉ。」

うしこ「あ。洗濯機が止まったので、とりあえず干しましょうか。」